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ポケモンセンター&ジブリショップ(どんぐり共和国)

2025 年 1 月 30 日 by kotaro_tanaka No Comments »

「本日の学び」

目的:「システムの画面を一通り作成する」

目標:「CSSを用いたデザイン調整」

 本日は、練習用システムの作成に取り組み、入力欄やボタンの修正、CSSを用いたデザイン調整を行いました。

 昨日、1画面で検索とデータの表示を行う方針から、検索ボタンを押すと検索条件画面が表示される2画面構成に変更しました。

 別画面の表示は実装できましたが、HTMLに気になる箇所がございましたので、参考にしているソースコードを調査し、コードを修正いたしました。

 また、別画面に戻るボタンなどを追加しました。本日はそちらのデザイン調整に時間を費やし、Handsontableを使ったテーブルのデザイン調整には着手できませんでした。

 TypeScriptを用いた入力欄やボタンの修正、またCSSでの作業に時間を要しているため、ひとまずCSSでの作業を終えた段階で、結果を基に再度スケジュールを立てようと存じます。


「ポケモンセンター&ジブリショップ(どんぐり共和国)」

 三連休は東京旅行に行って参りました。その際の様子について書き綴って参ります。

 本日は、2日目の「東京スカイツリー」、ポケモンセンター&ジブリショップ(どんぐり共和国)編となります。

 前回、ダッフィー統一パーティを作り、ディズニーシーを練り歩いた我々三人(高校時代の先輩、友人、私)は、ホテルへ戻ることにしました。

 その途中、近くにポケモンセンターがあるので、「せっかくなら寄っていかないか」という話が出ましたが、荷物が多かったため、一度荷物を置くということで話がまとまりました。

 ホテルに着いた私は、例の如く、すでに疲労困憊でしたが、次の理由から、空元気から元気を絞り出し、スカイツリーに向かいました。

  1. 友人がスカイツリーにあるポケモンセンターに行くことに乗り気であった
  2. ジブリ好きの母がいる
  3. ジャンプショップがある

 1日目もスカイツリーには来ておりましたが、二度目のスカイツリーはゆっくりと楽しむことをモットーに歩きました。ポケモンセンターでは友人にお土産を購入し、ジャンプショップでは商品を眺めて満足しました。

 最後にどんぐり共和国に行ってきました。カオナシのランプをはじめとする、落ち着いた雰囲気の店内に癒されながら、母へのお土産を購入しました。

 私をホテルから連れ出してくれた友人には大変感謝しております。

 

新エリア探索

2025 年 1 月 29 日 by kotaro_tanaka 2 Comments »

「本日の学び」

目的:「システムの画面を一通り作成する」

目標:「CSSを用いたデザイン調整」

 本日は、練習用システムの作成に取り組み、入力欄やボタンの修正、CSSを用いたデザイン調整を行いました。

 昨日から取り組んでいたサイズを縮小すると入力欄が見えなくなるといった課題は解消しました。

 また、小さい画面でのレイアウト調整を意識しながら作業を進める中で、検索条件の項目が画面を圧迫していると感じたため、検索ボタンを押すと検索条件画面が表示される2画面構成に方針を変更しました。

 参考にしているコードの調査を行いながら、実装することができました。

 その過程で、先輩社員の方から伺っていた、「ビューはほぼ書かずクライアント側でTypeScriptを用いて作っている」という方針を、知識として理解するだけでなく、実感として深く理解することができました。

 検索条件のデザイン調整は一通り完了しましたが、Handsontableのデザイン調整にはまだ着手できておりませんので、引き続き作業に取り組みます。


「新エリア探索」

 三連休は東京旅行に行って参りました。その際の様子について書き綴って参ります。

 本日は、2日目の「東京ディズニーシー」、新エリア探索編となります。

 前回、ダッフィー統一パーティを作り、ディズニーシーを練り歩いた我々三人(高校時代の先輩、友人、私)は、新エリアへと足を踏み入れました。

 写真を載せようと考えましたが、ネタバレ防止のため、途中で食べたアイスのみといたします。

 新エリア「ファンタジースプリングス」では、主に『アナと雪の女王』と『塔の上のラプンツェル』のエリアを訪れました。

 入り口では遠くに見える霧の演出にテンションが上がりましたが、アイスを食べて、頭どころか体の芯まで冷え切りました。少し前まで汗をかいていたのが噓のようです。

真冬のアイス。みんなで凍えりゃ怖くない

 作中に登場する建物に加え、キャラクターの石像や滝などの世界観を満喫し、記念撮影をした我々はお土産屋さんに向かいました。

 満員電車のように混雑したショップの中で、時折先輩や友人とはぐれながらも、なんとか無事にお土産を購入できました。熱気がすごく、気付けばまた汗をかいておりました。

 体力も尽き、満足したため、総員で撤退することとなりました。

 帰りもモノレールに乗って地下鉄を乗り継いで帰ります。徐々に魔法が解けていく感覚とともに、蒸れた帽子をいつか脱がなければならないという焦りが募っていきます。